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ビルの受付からカリッと更新中!サクッと読める香ばしい雑記です

五月で寝室の気温が29.9℃の熱帯夜な夜

さてとポテト、林やすむ[@hayashiyasumu]です。

夜が暑すぎた土曜日。

なんか見慣れないはてブがポンポンッ(ポン1でひとつ)てな感じでついてるのでアレアレ?と思ったら。

わ!昨日の「ただ思ったこと」記事がはてなブックマークのページに載ってるやん!

すぐに消え去るんでしょうけど、こういうの多分初めてなので記念に。

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っていう深~いとこ。

いつも載るってモンでもないですよね??

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五月で寝室の気温が29.9℃ってオイ

寝る時ね、暑いなと思って枕もとの時計に表示されてる気温見たの。

そしたら「29.9℃」。

もうね、バカかと。

アホかと。

いやもう、夜暑いわ。

朝ね、夜の気温確認したら、20℃ぐらいになってるんだけど、もう昼間に蓄えたマットレスの熱がずーっと冷めないワケ。

んでイネ科の花粉ヒドいわ、自分。

夜鼻つまって口呼吸になっちゃって、口の中カッサカサで目が覚めるのね。

今、風邪っぽいなと思ってる人、イネ科の花粉症かもしれませんよ

もし、今(GWあたりから)なんとなく体調イマイチな人がいたら、イネ科の花粉症を疑いましょう。

こうなってくると、私の「健康への旅」のゴールは、花粉症をはじめとするアレルギーの克服と、坐骨神経痛の克服です。

克服というのは、100%ではなく、「気にならなくなる」ってぐらいで。

どちらもいわゆる「慢性症状」。

しかしですね、ここ一年ぐらいを振り返ると、いい時期ってのがあったんですわ。

まず、ビタミンCのオーバードーズで、超絶リーゲーになったのがきっかけ。

suzukiyasumu.hatenablog.com
suzukiyasumu.hatenablog.com

超絶リーゲーからの帰還の方でも書いてますけど、骨折で通った病院に内科もあったので、腹の調子がしばらくおかしいってを相談したら、ひとまずビオフェルミン飲んでみましょうってことで、処方薬のビオフェルミンをまず二週間飲んだんです。

で、なんとな~く治まってきたので、もうちょい下さいってことで、合計二ヵ月飲んだんです。

そしたらお腹治って、いつからか坐骨神経痛の痛みしびれもほとんど気になっていないことに気がついたんです。

そう、気になってないって気がついたの。

ビオフェルミン坐骨神経痛がよくなる

ビオフェルミンでよくなるのは腸内環境。

それによって坐骨神経痛もよくなってるような気がする。

そんないい日々が、去年の九月頃から今年の二月頃まで。

憶測ですが、一日三回二ヵ月ビオフェルミンを飲み続けて、腸内環境がかなりよくなって体内で起きている炎症が治まった、飲まなくなってそれが少しずつ戻ってって(常在菌は完全に変わることはなく、よい腸内細菌を摂取し続ける必要がある)また坐骨神経痛のしびれが少しずつ気になり始め、花粉症の症状も出始めたってな感じな気がしてます。

またビオフェルミン出してもらえばいいんだろうなとも思うんですが、なんか乳酸菌とはいえ処方薬を定期的にずっともらいに行き続けるってのがなんとなく抵抗ありましてね。

あと、腸内細菌だけを気にすればいいってことでもなく、他の栄養素との兼ね合いもあるだろうと。

なのでまぁ、自力でなんとかしようと模索中という、この頃の健康事情でした~。

じゃ、おやすむ~!!